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品絶まちおこしの一環として、いま大人気のB級グルメ。全国を飛び回るカサマ営業陣が出会った、絶品B級グルメをド~ンとご紹介!愛知県安城市のソウルフードである北京飯を紹介します。北京飯は、北京本店のオリジナル料理で、半熟玉子がのったご飯に照り焼きタレの豚肉のフライがトッピングされた丼です。ご飯と玉子と豚肉が絶妙に絡んでとても美味しかったです!ボリュームありますがペロリといけました!食べ終わると茶碗の底から極北京飯という文字が出てきますよ!混んでますので、12 時前に行くことをお勧めします。ぜひ一度ご賞味ください!先日実家の大分県から届いた郷土料理「やせうま」をご紹介します。「やせうま」は小麦粉で作った平たい麺をきな粉と砂糖にまぶして食べる、大分県民馴染みのおやつです。麺のぷるぷるとやわらかい食感と、きな粉と砂糖のみのシンプルな味付けが素朴でたまりません。この麺は味噌ベースの野菜汁に入れ、もう一つの大分郷土料理「だんご汁」としても親しまれています。私も幼少期に祖母と一緒にだんご作りをしたことがやせうま北京飯間違い探しの答え:1.グリーンの乗っているくまの乗り物がパンダの乗り物に 2.観覧車に乗っているイエローがいない 3.ブルーがもってる緑色の風船 4.コーヒーカップが湯呑に5.観覧車の真ん中の軸の太さ 6.ブルーにピエロの鼻 7.雲の数 8.お城の旗の色 9.タンポポが咲いている 10.観覧車の青いゴンドラの花の模様大分県の郷土料理です!TANBOIWAMIZUボリューム満点!あり、思い出深い食べ物のひとつです。大分県にお越しの際は、ぜひご賞味下さい。笠間会長のミャンマー視察記vol.2前回に引き続き、ミャンマー視察の内容をご紹介させていただきます。今回ご紹介させていただくのはヤンゴン証券取引所(Yangon Stock Exchange Joint-Venture Co.,Ltd(YSX))です。2015年10月にヤンゴンのミャンマー中央銀行(英語版)とミャワディ銀行本部の跡地に設立された証券取引所ですが、設立したものの、1914年にできた会社法がいまだ適用されていること、上場のメリットがほとんどないこと、銀行金利よりも金利がよくないので投資が回らないこと、投資家が少ないことなど、問題や課題がいろいろとあるのが現状です。現段階で上場企業が4社、証券会社が6社しかないことから、今から発展していくにはまず、会社法が改正されないと難しいように思います。また、証券取引数が日本で約3,000万口座あるのに対し、ミャンマーは約3万口座しかないそうです。証券取引のメリットを幅広く認知してもらうことも今後の課題となってくると考えられますが、この点については、ヤンゴン証券取引所も、イベントやセミナーを開催したり、ツイッターでの情報発信や有力企業への訪問活動など継続して実施しているとのことでした。会社法の改正も現在検討されているということもあわせて、将来は隣国のタイ、ベトナムに追随して発展していくのではないでしょうか。VOL.78